読書– tag –
-
読書×kindle
マルチプレイヤーで活躍するために、自分の時間を上手に使う処方箋
ToDo管理はわりと得意なほうなのですが、タスク管理はなかなか自分のやり方ができません。気分にムラっけがあるので、作業に必要以上に時間かかったり、またその逆もよくあります。 いろいろとやりたいことはあるのに、気付くと何も手をつけておらずToDoをみるのがいやになるということがよくあります。 -
読書×kindle
みんな同じというのは病だと思う
コモディティ。 日本の社会全体を見渡した時にコモディティ化した人を求めているとしか考えられないことがよくあります。教育、企業、その他世の中のあらゆる場面で標準化から外れた人間はいらないという風潮をかんじるのです。 一方で、マスコミを始め、様々な媒体で実力主義、個性を重視しましょうといっていますが、社会経験を踏まえていうとそういう人が必要とされる場は、日本の社会においてごくわずかです。 没個性な人間がたくさん欲しいのに個性が必要だとアピールする、何というかこういう状況を見ていると世の中の本音と建前が逆転してしまっているように感じてしまいます。 -
週記
今年の夏は暑いですがビールはおいしいですね 週記2013/8/11~2013/8/17
今年は本当に暑いです。猛暑日が続いています。ですが暑い分ビールもうまい。という訳で芝公園で開催されているオクトーバーフェストに行ってきました。 -
知的生産
訳書を読むのにKindleが適している理由
いわゆるビジネス書の中でも英語の本を和訳した本には、コンパクトに優れた情報が含まれていることが多いです。ですが、訳書は 分厚くて難しい ものが多いです。私の場合、自宅で時間のとれるときに訳書を読んでも、眠たくなって頭に入りません。この問題を解決するには読みたい本をkindleに入れて、隙間時間にちまちま読み進めることをお勧めします。 -
週記
振り返ると心境の変化を感じる 週記2013/7/20~2013/7/27
普段日記やブログを書いているもののなかなか見返すということが苦手です。ですが、落ち込んだり、うまくいかなかったことがあるときに去年の今ごろ自分は何をしていたのか、考えていたのかを記録を見返してみると心境の変化やなにげなく書いていたことを気付かないうちに実現していて驚くことがあります。 日々の生活の中で不毛だなと感じる瞬間は誰にでもあるものかもしれませんが、記録を見返すことで少しずつでも自分の生活に変化があるのだと実感でき、気力がわいてきます。 -
明日への提言
働き本と心理学書の読者の悩みは同じかもしれない
働き方に関する本は枚挙に暇がありません。本当に多くの著者の方がこれからの働き方に関する本を出されています。 私個人は苦手意識もあり、また個人的に興味のある分野でもあるので心理学やコミュニケーションにまつわる本はよく読みます。 -
知的生産
Kindleで本を買うときの唯一の注意点
日頃から再三に渡りKindleが素晴らしいというエントリを書いているのですが、完璧なものはないのでKindleにも短所はあります。私が特に最近気になり始めたのが、 買うときに本の厚さが分からない ということです。 -
読書×kindle
言葉による自傷行為が一番怖い
普段使っている言葉に人間は想像以上に自分の感情を支配されています。英会話をして英語で話している時は自分が別人格のようになるという人の話を何人も知っています。日常で話している、あるいは思考に使用している言語が自分自身をしばっているのです。ネガティブな言葉を多用することはある意味言葉で自分を傷つける行為だと考えています。 -
読書×kindle
ロジカルシンキングで殆どの問題が解決できないお知らせ
いつの頃だったからは忘れてしまったのですが、大人になり社会に出てから気付くとロジカルシンキングはもの凄く大事なことであると考えるようになっていました。理屈が通らないものはおかしい、不公平である、納得できないと考えるようになっていのです。 -
読書×kindle
心を上手に操作する方法
頭ではわかっているが心がついてこない。 私は小心者なのでこういうことにいつも頭を悩まされています。理屈で理解できることと、それを行動に移せる気持ちの状態にもっていくには大きなギャップがあります。 自分の気持ちを少しでもコントロールできたら、そう考える人は多いはずです。
