ライフハック– tag –
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コミュニケーション
自称コミュ障のあなたに捧ぐ!コミュニケーションを楽にする5つの処方箋
私はコミュ障(コミュニケーション障害)なんです。 たまに自重気味にこういうことを話す方がいます。私自身、コミュニケーションに対してはいつも苦手意識をもっているほうです。ただ、実際にはコミュニーションに苦手意識を持っている人の多くは苦手に感じる共通ポイントがあります。 気にしない人はまったく気にしないのに、自分で勝手な思い込みが災いしてコミュニケーションが難しいと感じているなら、その部分を改善するだけでも、随分ラクになることができます。 -
読書×kindle
ラクガキは天才を創る言語である〜【読書レビュー】ラクガキノート術
マインドマップはイラストが命。 私はそう考えています。ときどきイラストが描けないから、イラストは一切描かずにキーワードとブランチのみでマインドマップを描く方もいますが、おすすめしません。 そもそもマインドマップは子供ラクガキが原点の思考ツールで、極論を言えばセントラルイメージのイラストを描くのがメインであり、その他のブランチ等々は補足的な位置づけのものと言っても過言ではありません。 マインドマップを描く上で重要なことは、マインドマップというフォーマットではなく、あくまでも自分の頭の中にあることをイラストで表現するということなのです。 -
週記
イベントの入れすぎで体調を崩す
photo credit: EB Challenge week 8, pets via photopin (license) 仕事、イベントや勉強会への参加、ブログの更新、睡眠などなど、一日の中でやりたいこと、やらなければならないことが多すぎてで最近困っています。 優先順位の付け方は人それぞれ... -
知的生産
プレゼンテーションの表現力をあげる!フィンガープレゼンター黒曜石がおすすめ!
プレゼンテーションをするときは聴衆の目を見ながら話す 人前に立って話すのは誰でも緊張することですが、ついついやらかしてしまうのがスライドをじっと見つめたまま、ただ読んでいるだけの状態になることです。 話の内容をブラッシュアップするのはもちろんですが、本番できちんと相手に伝わるパフォーマンスをすることも重要です。 私は人前で話すときはフィンガープレゼンター 黒曜石を使うことで、身振り手振りを加えて表現力のアップを意識しています。 -
読書×kindle
Kindle Voyageの検索機能が調べ物に最適な件
本を沢山読んでいると、ふとしたきっかけで昔読んだ本の一文を思いだすことがあります。ですが、それがどの本に書いてある内容だったかが思い出せずもやもやした気分になることもまたよくあります。 せっかく読み返そうと考えても、どの本かわからないのではどうしようもありません。紙の本だとここで諦めてしまうところなのですが、Kindle voyageには自分が購入した本のなかから横断的にキーワードを検索してくれる機能があります。 -
知的生産
マインドマップ作成クラウドツールMindMeisterを有料プランにした理由
3月に行うイベントに向けて、資料の作成を行っています。イベントなどで人前で話すときのためにスライドを起こす場合、いきなりスライド作成に入らずにマインドマップで発表の構成を考えるようにしています。 これまでマインドマップはほぼ手書きで描いてきたのですが、スライドの構成を考えるような、すでに頭の中にある情報を整理する場合にはいちいちカラーペンや色鉛筆を利用するのは少し手間だと感じるようになってきました。 そこで今回はいくつかマインドマップのアプリケーションを使ってみたのですが、その中でもMindMeisterの使い勝手がかなり良かったので、思い切って有料プランを契約してみました。 -
読書×kindle
Kindle for Mac日本語版リリース!Amazonは本気だと思う。
先月Kindle for PCがAmazonからリリースされてWindows環境では、Kindleがサクサク読めるようになりました。そして本日ついにMac向けのKindleがリリースされました。 Kindle for Mac いよいよAmazonが本気になってきました。 -
読書×kindle
Kindleとオーディオブックを併用すると難しい本も繰り返し読める件
難しい本を読了すると達成感はあるが、案外頭に残っていない。 古今東西の名書と呼ばれる本は、難しい場合が多く時間をかけて呼んでも頭に入っていないことがあります。昨年、人から言われたのをきっかけに新刊ばかり読むのではなく、一度読んだ本を間を明けて再読することを意識するようになりました。 ただ、分厚い本を何度も読むのは時間的にもちょっと大変かもと考えていたところ、オーディオブックを配信しているFebeのラインナップが充実して、翻訳書など少し敷居の高い本が増えてきていることに気づきました。 本の再読はKindleとオーディオブックを組み合わせると、場所と時間を選ばずに手軽にすることができます。 -
読書×kindle
Kindle for PC登場!WindowsでKindle読めます。
AmazonからKindle For PCがリリースされました。前回、Kindle Cloud Readerの紹介をしたばかりなのですが、今回はブラウザ上で動作するものではなく、正式なクライアントアプリです。 -
読書×kindle
Kindle Cloud ReaderとデュアルディスプレイがIT系学習の環境として最適!これは捗るぜ!!
プログラミングの本が重い。。。 プログラミングに限らず、デザインやWordPressのカスタマイズなど、IT関連の書籍を片手に作業をすることが多いです。ただ、これの本は分厚いものが多く、片手でページをめくったり調べ物をするのはちょっと大変です。 では電子書籍ではどうかというと、これらの本は図版が多く画面が大きくないと読みづらいので、タブレットでも大型のものでないと一苦労。 なんとか快適に学習環境を作れないかいろいろ調べて結果、Kindle Cloud Readerとデュアルディスプレイ環境がもっとも学習に適していると判断しました。
