Month: January 2013

  • 前川印刷さんにブロガー名刺発注 週記2013/1/6~2013/1/12

    前川印刷さんにブロガー名刺発注 週記2013/1/6~2013/1/12

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    iphoneが好きなブロガーが集まるイベントDpup7の開催日が2月2日に決定したので、前川印刷さんにブロガー名刺を発注しました。どんな名刺ができあがるが今から楽しみです。

     

     

    #dpub7 は東京で2月2日開催決定。過去レポとおすすめポイントを紹介します。 | 覚醒する @CDiP
    まとめ記事はこちらです。

     

    前川印刷さんはブロガー名刺を破格で作ってくれます。興味のある方はどうぞ。

     

    ブロガー名刺/有限会社 前川企画印刷(神戸市兵庫区)
    100枚で1000円~です

     

     

    今週のエントリ振り返り

     

    そろそろ人前で語りたい人へ送る本 | モンハコ
    人前で話す参考書です

     

    あきらめずにやりぬく人に変わる方法 | モンハコ
    継続力が重要です。

     

    今週は読書レビューを2本書きました。週に2冊本を読んで読書レビューをまとめるのは私の実力的にギリギリです。なんとかコンスタントに週に2本の読書レビューを書きたいところです。

     

    今週の睡眠

     

    20130111200209

     

    お正月明けで生活のリズムが狂いまくっています。夜の寝付きが良くないです。早く生活のリズムを取り戻す必要があります。

     

    気になっている本

     

    実は今もう読みかけの本なのですが、かなり凝縮されたノウハウが詰まっていてうなっています。一度読んだだけでは吸収しきれないノウハウです。ずっと手元においておきたいです。

     

    今日のアクション

     

    明日はスキーにいってきます。楽しみです。

  • あきらめずにやりぬく人に変わる方法

    あきらめずにやりぬく人に変わる方法

    photo credit: felixbernet via photopin cc

     

    2013年も10日が過ぎました。今年の元旦にダイエットやランニングなど継続的な目標を立てている方は継続できているでしょうか。もうすでに挫折しそうなら、今のうちなら軌道修正できます。

     

    あきらめずにやりぬく人に変わる方法 (中経の文庫 さ 17-2)

     

    心理学的観点から物事を継続する仕組みに作りついてに書かれた一冊です。

     

    賞賛・変化・蓄積を味方につける

     

    コツコツやることが続かない最大の理由は飽きるだとことだと感じています。マンネリと退屈は人生の最大の敵です。この状況をうみださないためには、人に褒めてもらうこと、変わっていく自分を確認すること、蓄積を感じることです。

    片づけ士の小松易士が主催している片づけ研究会という会があります。片づけをテーマに月に一度集まって、真逆の行動という「靴をそろえる」「寝る前にテーブルを拭く」といった小さなルールを一つだけ決めて、それをひと月の間実践できたかを報告する、シンプルに表現するとそれだけの会です。

     

    日本初!かたづけ専門コンサルティング – スッキリ・ラボ|東京
    片づけ研究会は地味そうで合理的です

     

    一見すると地味に感じられますが、小さな行動を継続できたかどうかを報告する会というのは、賞賛・変化・蓄積の観点から考えればものすごく合理的な会だと言えます。

     

    行き過ぎには注意する

     

    実は「三日坊主」以外にも、ものごとの継続を阻む要因があります。

    それは、「行きすぎ」です。

    (中略)

    心理学的見地からすると、長期的に達成すべき目標を、短期間で一気に成し遂げようとする人は、感情的になんらかの問題を抱えているケースが多いとされています。

     

    私は個人的にあまり気分に波を作りたくないほうです。気持ちの波を作らない取組はいろいろありますが、ルーチンタスクを確実にこなすというのは有効な方法だと感じています。日々やることの分量を調子が良くても増やしすぎないことが重要だという実感があります。

    片づけも一気にやらずにすこしずつが重要です。

     

    時間と場所を書きだす

     

    私も自分の体験として、部屋の片づけができていないのは、片づけという作業を具体的な行動にまで分解できていないということです。何を、いつ、どこに置くというのをきっちりと明文化しておくだけでかなりの部分が改善されます。

    小松氏は片づけのコンサルティングをされるときは間取り図と一日の標準タイムテーブルから一日にさける片づけの時間と場所を算出して指導をされるそうです。

     

    ネガティブなイメージが原動力になる

     

    一般的には「成功者は成功するイメージを思い描く」とよく言われます。しかし実は、華々しい成功イメージを思い浮かべるより、「絶対にこうはなりたくない」というネガティブなイメージのほうが、ものごとを続けるときのモチベーションになります。

     

    私はプラス思考がなかなかできないタイプの人間です。そもそもダイエットにしろや貯金などにしても、太りすぎで病気になったとか、お金で苦労したという人のほうがモチベーションが高くなるのは当たり前なのだと感じます。

    私の場合、学生のころに友人がちらかりまくった部屋に押しかけてきて、しかもその中に片思いの子がいてドン引きをされるという苦い思い出があります。もうあのような経験はしたくないので、ある程度きれいな状態を保っておきたいです。

     

    モチベーションの高いうちに一気に仕組みを作る

     

    結局精神論は長続きしません。最初に仕組みを作ってしまうのが一番有効です。一年の計は元旦にありといわれるように継続的に何かに取組むなら今月が一番モチベーションが高いはずです。あとになればなるほど落ちていくことが多いので、今のうちに仕組みを作ることを考えておくとのちのち効いてきます。

     

    今日のアクション

     

    継続力に関する本はたくさん出ていますが、本書はところどころに一般的に言われていることをひっくり返すことが書かれています。精神論だけで継続は無理だと考えている方にお勧めです。

     

  • そろそろ人前で語りたい人へ送る本

    そろそろ人前で語りたい人へ送る本

    photo credit: net_efekt via photopin cc

    これが私の偽らざる現状です。ブログを軸にして、人前でセミナーあるいはショートプレゼンをしている知人が増えてきました。学生のころは数学の教師になりたいと考えていた時期もあり、人にものを教えるのは好きなので機会を作って挑戦したいと考えています。

     

    セミナー講師で稼ぎたいと思ったら読む本

     

    昨年末のブロガーイベントでショートプレゼンとする気満々だったのですが、機会を逸してしまったので今年こそは挑戦したいと考えています。

     

    最初のハードルは低く

     

    人前で話すことにはいくつか壁があると感じています。

    1.場をつくるのが大変

    2.話す内容がない

    3.自分の話なんて聞いてくれるのか。。。

    こんなことを考えだすと何もできなくなってしまいます。正直この堂々めぐりからはなかなか抜けられません。私は当面は都内で開かれているブロガーイベントでショートプレゼンをすることが目標です。

     

    東京ライフハック研究会BLOG | 仕事術をもっとカジュアルに!
    仕事術をテーマにした勉強会です

     

    7月22日に「つながるカンファレンス」というイベントを開催します!テーマは”初めての情報発信” | HAYA技
    情報発信をテーマにしたイベントです

     

    こういう場所で少し練習をしてから単独開催にもっていきたいと考えています。

    そのほか私のブロガー仲間の@odaijiさんが不定期にこういうイベントも開催されています。興味のあるかたはどうぞ。

     

    Light Lightning Talk(LLT #lightlt) | 集客ならイベントアテンド
    ショートプレゼンをさらに気軽にした勉強会です

     

    このほかにも探せばいろいろあると思います。まずはそういうところで場馴れするのも良いでしょう。

     

    話すスピードに注意する

     

    人の話すスピードは想像以上に印象を変えてしまいます。人前で話すときには話すときの適切なスピードがあります。

    私はある時期から意識して声のトーンを下げて、ゆっくり話すように自分に言い聞かせています。見た目が落ち着いて見られることが多い割に、話すトーンが高いと損をすることが多いということに気づいたからです。

    特に人前で話すときは、ついつい情報量を詰めこもうと早口になりがちです。本書では、人前で話すにの適切なスピードは1分間に250文字から300文字程度と記述されています。

    実際に人前で話す際には、語数をカウントしておくとよさそうです。

     

    内容が良くても見た目が悪ければ最悪に

     

    メラビアンの法則というものがあり人は視覚情報が約6割をしめていると言われています。

    人は想像以上に身振り手振りなどの視覚情報で相手を判断しています。いくらいい内容を語っても聞いてもらえない恐れがあるのです。

    ちなみに私自身考え事をしたり、動揺したりすると髪の毛をいじり出すくせがあるのでできるかぎりいつも短くするようにしています。

    今後人前で話すときも注意したいです。

     

    今日のアクション

     

    本書は講師として人前で話すノウハウを紹介した側面とセミナーという会を運営するノウハウを記述した側面という二つの側面をもっています。プレゼンテーションをする参考書としてもイベントを運営する手引き書としても読むことができる内容の濃い本です。

     

  • 情報の共有がうまくいかない理由

    情報の共有がうまくいかない理由

    photo credit: Auntie P via photopin cc

     

    ナレッジのシェアができてないと悩んでいる組織は多いのではないのでしょうか。細かい原因を挙げ出すとキリがないのですが、新人教育なんかでしているホウレンソウという言葉が一翼を担っているような気がしています。

     

    ホウレンソウの落とし穴

     

    「何か問題があればすぐに上司の相談しなさい」という意味で使われるホウレンソウですが、この根本的な目的はチームで仕事をする場合の情報のシェアのためであるはずです。ですが、なぜかこの言葉には情報の双方向性のイメージが全くありません。あくまでも部下が上司に対して情報を提供するイメージの言葉です。

    一部の機密情報を除いてチームで仕事をするならホウレンソウは双方向性を持たなければ、仕事は回らないはずです。上司がもっているモノは最終決定権と決済権のみのはずです。

     

    情報の一方通行は不信感を生み出す

     

    情報の流れを双方向化できていないことは、メンバーからの不信感を生み出し、チームワークを阻害する要因にもなりえます。

    意思決定のプロセスがブラックボックス化してしまうと返って、必要な情報が上がってこないという状況を作りかねません。

     

    マイナスの情報を受け取る空気が必要

     

    ホウレンソウという言葉の前提として、マイナスの情報をきちんとシェアできる環境というのが重要になります。トラブルなどのマイナスの情報が上がってきた途端に犯人さがしをするような状況では、正確な情報はあがってこないと予測できます。

    情報を受け取る側も、事実と感情をきっちり分ける覚悟をもっていなければ情報の共有はうまくいいかないのです。

     

    今日のアクション

     

    チームでの情報の共有は目に見えない割に根深い問題であることが多いです。気づいたときにはもう手遅れという状況はさけたいです。

     

     

  • コミュニケーションでイライラしないための心構え

    コミュニケーションでイライラしないための心構え

    photo credit: x1klima via photopin cc

     

    人に指示を出したり、出されたりしてうまく伝わらないとかなりイライラします。原因は

     

    「なんでコイツわからないんだ」

     

    です。こういうときにストレスを溜めない方法を考えてみます。

     

    コミュニケーションの決定権は自分にない

     

    そもそもコミュニケーションで相手にイライラする大前提があります。

     

    自分が相手に伝えたいことがある場合に、コミュニケーションの主導権は自分にある

     

    という誤解です。

    この感覚をもっていると、これだけ言っているのに相手が分ってくれないという感覚に陥ってしまい、イライラだ溜まるのです。

    自分が伝えたいことがある場合、

     

    コミュニケーションの主導権が100%相手にあると自覚するだけ随分楽になります。

     

    不思議なことなのですが、大勢でプレゼンする場合などは多くの人が無意識にこれを自覚しているのですが日常会話になったとたん忘れてしまうことが多いです。

     

    それはコントロール可能か

     

    コミュニケーションで発生するストレスの大半は、自分がコントロールできないことを解決しようとするときに発生します。

    正直なところ、いくら伝えようと努力しても

     

    分ってくれない人はわかってくれません

     

    コミュニケーションでストレスを感じるなら気づかないうちにまだ相手に期待しているということだと予想できます。

     

    自分が嫌われているリスクを考慮に入れる

     

    何を言っても聞いて貰えないという状況にイライラしたという経験は誰しもがあるのではないでしょうか。この場合、話の内容ではなく自分自身が相手から嫌われているリスクを考慮に入れてない場合があります。

    別に万人から好かれる必要はありませんが、伝えるべき相手にものごとが伝わらないない場合、視野が狭くなって、この視点が抜け落ちていることがあります。

    この場合、問題なのは伝えたい内容ではなくて相手と自分との関係性です。

    こういう状況では短期決戦での解決は不可能なので、長期的な戦略を練る必要があります。

     

    今日のアクション

     

    いいたいことが伝わらないときに伝える努力をすることは重要です。ですがそれでストレスを抱え込んでも悪循環に陥るだけなので、今の状況を冷静に見直すほうがよいかもしれません。

  • 2013年スタート! 週記2012/12/30~2013/1/5

    2013年スタート! 週記2012/12/30~2013/1/5

    photo credit: Kanko* via photopin cc

     

    2013年がスタートしました。来週の月曜日から本格的にお仕事という方が多いと思います。気持ちよくスタートダッシュを切りたいです。

     

    今週のエントリ振り返り

     

    初代ipadが予想よりも高く売れた件 | モンハコ
    かなり部屋のモノを減らしました

    とにかく今週は大掃除をやっていました。この時期に処分したいものを一気に処分できたので気持と良いです。ただ、古くなったパイプベットを粗大ゴミに出したところ、回収の業者が来る前に粗大ゴミ置き場から持って行かれるという事件が発生。金属なのでどこかで売れると考えた人がいたのでしょうか。。。

     

    今週の睡眠

     

    20130105211208

     

    初夢は特に何かを見たという記憶はありません。元旦は朝の6時起きでバドミントンに出かけていました。

     

    気になっている本

     

    読んで貰える文章のスキルをもう少し見につけたいところです。Webの文章の特化した内容になっているようなので、参考になりそうでう。

     

    今日のアクション

     

    なんだかんだで2013年も5日たったわけで。ぼけっとしていると何もしないままおわりそうなので、やるべきことやりたいこときちんとこなしていきます。

  • 長期計画を立てるのが苦手な人のための3つの工夫

    長期計画を立てるのが苦手な人のための3つの工夫

    photo credit: Calsidyrose via photopin cc

     

    2013年が始まって3日立ちました。元旦に目標を立てた方も多いと思います。私の周りには5カ年計画で人生の計画を立てるという方もたくさんいます。実のところ長期的な計画の重要性を感じながらも、長期計画を立てるのは苦手です。

     

    「5年後にどうなっていたい?」

     

    みたいな質問が苦手なのです。なので私の場合、トップダウンのアプローチだけでなく、実際に今できることに集中するボトムアップのアプローチもやってみる価値はあると考えています。

     

    先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術!

     

    メルマガコンサルタントとして活躍する著者の起業4年目の振り返りと仕事術をまとめた一冊です。

     

    10年後よりも3日後をイメージする

     

    正直なところ5年後、10年後をイメージできないというよりも、イメージしたくないが本音かもしれません。あまりにも明確なゴール設定をすることで自分を追い詰めてしまう性格なのを自覚しているので。

    こういう性格なので、将来のイメージを持つときは手の届く範囲からボトムアップで、しかも自分の想像力の及ぶ範囲ですることがよくあります。本書では3日後のイメージをまず持つことを挙げています。

    そもそも人間の脳は時間認知が苦手です。その人のキャパシティにもよりけりですが、ある一定を越えてしまえば、一月後も3年後も10年後も区別できなくなります。なので、手の届く範囲からやれることをやるということが気持ちにゆとりを生み出すのだと感じています。

     

    「捨てる」ことから未来が切り開ける

     

    「やること」「やりたいこと」が決められないので、最近は「やらないこと」「やりたくないこと」を先にリスト化してしまうことがよくあります。

    もともとの性格がどう頑張ってもポジティブになれないので開き直っています。

    しかも、しないと決めてきっちり達成することができると、新しい出会いやイベントのお誘いなど、これまでになかった情報が目の前に転がりこんでくることがあります。

    人間の注意力は一定であり許容量以上は増えません。こう考えるとやらないことを決めることで、これまで身近にあったのに気づかなかったことに気づけるようになるのです。

    何かを達成する5カ年計画が立てづらいなら、何をやめる5カ年計画を立ててみるもの面白いかもしれません。

     

    情報の商社になる

     

    著者は意識して人と人とをつなぐ場づくりをしているそうです。自身のことを情報の商社といって言われています。私はこれをNAVERまとめをはじめとするインターネット上でのキュレーション活動に似ていると受け止めました。

     

    NAVER まとめ[情報をデザインする。キュレーションプラットフォーム]
    キュレーションサービスの代表格です

     

    世の中に情報が氾濫しているので情報の中身自体より情報の発信者に信頼度が重要になっています。密度の高い情報を発信している人の元には、さらに密度の高い情報が集まってきます。

    いくら立派な計画を立てても良い出会いがなければ、物事はうまくいきません。セレンディピティが生まれる確率をあげるには信頼に足る密度の濃い情報を日々発信していくしかないのです。ネットの世界もリアルも同じですね。

    長期計画をたれるのが難しいなら今発信できる濃い情報を出しまくるというのもありなのだと考えています。

     

    今日のアクション

     

    著者は2003年にメルマガで継続的な情報発信を続けた結果、メルマガコンサルタントとして起業されていますが、起業時に大きな長期計画があったというよりもメルマガを通じた様々な出会いによって今に至ったとのことです。情報発信の可能性を感じさせる一冊としてもおすすめです。

     

  • 初代ipadが予想よりも高く売れた件

    初代ipadが予想よりも高く売れた件

    photo credit: waferbaby via photopin cc

     

    年末に2年前に買った初代ipadを売却しました。利用したのはもの珍しさがあった最初の方だけでほとんど使いませんでした。2年も前のモデルで、傷も多少ついていたのでただでも引き取ってくれないのではと予想していたのですが、意外にも2500円で買い取ってもらえました。

     

    秋葉原のじゃんぱら

     

    じゃんぱら-じゃんぱら秋葉原4号店の店舗案内
    4号店です

    私が今回ipadを売りにいったのは秋葉原のじゃんぱら4号店です。箱とケーブルはほぼ手つかずで新品同様の状態、本体に傷が少しついている状態で持ち込みました。

     

    最大で5000円!

     

    店員のお兄さんに私の初代ipadを見せて調べてもらったところ、買い取り額は最大で5000円ですとのこと。この価格を高いとみるか安いとみるかは人それぞれですが、私は2年前のモデルがそんなに高く売れるのかと驚きました。

     

    液晶のドット抜けが痛い

     

    私のipadはいくらで売れるのかと査定してもらったのですが、冒頭に書いた通り2500円でした。液晶画面がほんわずかにドット抜けしてるところがあるとのこと。おそらく、買った当初にもの珍しさからあちこち持ち歩いていたので、そのときどこかでぶつけたりしていたのかもsれません。

    ただ、もともと私の場合、無料でも引き取って貰えるかドキドキしていたくらいなのでお金になったのはむしろありがたいです。

    もともとデジタル製品の価格の下落はもっと早いと予想していたので、ちょっと意外でした。

     

    今日のアクション

     

    年末に部屋のモノを減らそうと使わないものを処分したら、いくつかお金にできるものが出てきました。安易に捨てる前に換金する方法はないか調べておくことも重要ですね。

     

  • 2013年もよろしくお願いします

    2013年もよろしくお願いします

    photo credit: daniel.julia via photopin cc

     

    あけましておめでとうございます。2013年がはじまりました。

     

    年初にあたり、今後の方向性をマインドマップで書いてみたのですが、ちょっと人様にお見せできる内容ではありません。こういうのは自分のうちに沸々とため込んでおくのがよいかもしれません。

     

    今年もよろしくお願い致します。